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神経系の評価の概要とその実際 上肢(治療編)~upper quarter
2016年07月05日 11:58
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、Selective Phys.研修会(北九州徒手療法研究会)神経系に対するリハビリテーションについて全5回開催いたします。
今回は、第5回目で 『 神経系の評価の概要とその実際 上肢(治療編)~ upper quarter ~ 』...
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神経系の評価の概要とその実際 上肢(評価編)~upper quarter
2016年06月15日 16:58
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、Selective Phys.研修会(北九州徒手療法研究会)神経系に対するリハビリテーションについて全5回開催いたします。
今回は、第4回目で 『 神経系の評価の概要とその実際 上肢(評価編)~ upper quarter...
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神経系の評価の概要とその実際
2016年03月17日 17:27
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、Selective Phys.研修会(北九州徒手療法研究会)神経系に対するリハビリテーションについて全5回開催いたします。
今回は、第2回目で『 神経系の評価の概要とその実際 ~ lowar quarter ~ 』...
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神経系に対するリハビリテーション
2016年02月08日 08:26
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、Selective Phys.研修会(北九州徒手療法研究会)神経系に対するリハビリテーションについて全5回開催いたします。
今回は、テーマ『神経系の機能解剖 ~...
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第7回 筋システムの評価&アプローチ
2015年01月09日 17:46
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、腰部骨盤帯コースセミナー(全7回)を開催いたします。
最終回の第7回目は、『筋システムの評価&アプローチ』について、北九州リハビリテーション学院 理学療法学科の野口 敦先生にご講義と実際のアプローチを実技中心で行っていただきます。
第7回 筋システムの評価&アプローチ(2/14)
この機会に腰部骨盤帯の治療知識、技術を身につけて頂きたいと考えております。
是非、野口先生のお話をお聞きいただき日頃の臨床に繋げていただければと思います。
敬具
記
日 時 : 平成27年2月14日(土)15:30
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第6回 腰椎の徒手的アプローチ
2014年12月03日 18:12
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、腰部骨盤帯コースセミナー(全7回)を開催いたします。
第6回目は、『腰椎の徒手的アプローチ』について、北九州リハビリテーション学院 理学療法学科の野口 敦先生にご講義・実技(中心)をしていただきます。
実際のアプローチを実技中心で行っていただきます。
第7回まで予定日を入れております(変更の場合あり)。
第6回 腰椎の徒手的アプローチ(12/20)
第7回 筋システムの評価&アプローチ(1/
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Selective Phys.HP開設
2014年11月14日 17:58
平成18年12月に北九州徒手療法研究会を立ち上げ、同月より第1回勉強会を開催致しました。平成21年6月より、研究会名称をSelective Phys.と変更し、徒手療法のみならず、他種多様なリハビリテーションにおける知識・技術の習得を目指し、そこで学び得た治療手段を選択し、患者様にとって最適な治療を提供できるための学びの場を提供することを目的としています。勉強会は不定期に開催しております。
今回ブログを開設し、当研究会の情報を発信して参ります。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
Selective Phys.世話人代表 舛尾 信広
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第5回 骨盤帯の徒手的アプローチ
2014年10月21日 17:18
この度、腰部骨盤帯コースセミナー(全7回)を開催しております。
第5回目は「骨盤帯の徒手的アプローチ」について、北九州リハビリテーション学院 理学療法学科学科長の野口 敦先生にご講義・実技(中心)をしていただきます。
第5回~実際のアプローチを実技中心で行っていただきます。
第7回まで予定を入れておりますので以下をご参照下さい。コース途中からの参加も可能ですので多くの参加をお待ちしております。
第5回 骨盤帯の徒手的アプローチ (11.29.) 第6回 腰椎の徒手的アプローチ(12.20.) 第7回 筋システムの評価&アプローチ(1.24.)を予定しております。
この機会に腰部骨
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訪問者注意
2014年10月21日 04:32
頻繁にウェブサイトのニュースとイベントを訪問してくれる方たちへお知らせしましょう。ウェブサイトを常に最新の状態に保ち、訪問者が定期的にサイトに訪れてくれるようにします。読者に直接新しい記事を配信するためにRSSフィードを使用することができます。
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ウェブサイト開設
2014年10月21日 04:31
本日新しいウェブサイトを開設しました。
新しいプレゼンテーションを始めた理由を伝え、それがどう訪問者にとって利益になるのかを伝えます。
そしてプロジェクトの目標と利点を、訪問者がもう一度サイトに戻ってきてもらえるよう簡単に説明しましょう。
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